国際結婚が失敗した理由
今年の2月9日、この日は陰暦で正月15日で中国のお祭りであった。夜8時ごろ急に私の携帯が鳴った。ちょうど家族と一緒に家でのんびりテレビを見てる時間。延吉に住んでいる日本人(以下Nと略称)からの電話だった。今、派出所(日本の交番に相当)だから助けてほしいと。警察の話では、Nが殴られて事件報告に来たが、話が通じないから困ってると。Nは、中国(延吉)の女性と日本で自由恋愛をし、中国で結婚式を挙げ、数日前の日が子供の1歳の誕生日であった。Nは延吉で、弊社のバイトとして仕事をしたことあるし、私と仲良く付き合ってきた。派出所に着き、全てがわかった。Nは夫婦喧嘩の中、妻の親戚の友人に殴られた。経緯全てについては一言で言えないが、1から10まで見ると、大部の責任がNの妻の方にあることがわかった。中国に親戚も友人もいないNがやられたと言っても過言ではない。これは、最後には結局裁判まで進み(Nの妻が離婚起訴を起こした)、頼りがないNにとって、協力を求める人は、私しかいなかった。
勿論、中国には反日が強い地方もあるし、弱い地方もある。延辺は小さい町で、反日より、日本に学ぶという雰囲気がより強いだろう(自身の考え)。Nは私と仲良く付き合ってたし、本当にNが可哀相に思った。この二つの理由で、私はNを助けることに決めた。その時から、私はNの妻の方の人から数回に渡って脅かされ、実はやめようかなと思ったこともあった。延吉は小さいから、思い切って何かをやってみようとするなら、できないわけでもない。しかし、一旦Nを助けることに決めたし、もし私が助けないと、Nは1元も取れずに帰国する可能性が高い。
中国では、人脈がないと、できることでもできない場合もある。しかし、人脈さえあれば、できないことでもできる場合が多い。私は人を通して、有名な弁護士に依頼した(実は、外国人の弁護をしたがってる弁護士がめったに居ない。もし、裁判で勝つなら、ここ市民から言われることがあるし、負けるなら今まで重なってきた弁護士名義に損を与えられるから)。この事件は、最後まで4ヶ月かかったが、その間、Nの妻のありのままの姿が段々分かってきた。Nは安い旅館を借り、朝ご飯は適当にパンで済み、自分で洗濯をしなければならなく、つらい生活をするしかなかった。これらを見て、私は必ずこの裁判で勝ちたいという気持ちでいっぱいになった。裁判は、2回にわたって行われ、最終的にはNの勝利ということで終了。お金も戻るべき金額は全て戻ったし、N自分の名義も回復した。
Nの国際結婚が失敗した理由:
既婚者(中国女性)に対する理解が不足。彼らは、日本で知り合った。L(Nの元の妻)は留学で日本に行ったんですが、二人が知り合った時は、Lがもうビザ切れで不法滞在中の時、場所はバイトをしている店であったんです。一目ぼれし、相手に対する理解が足りなかったのは当たり前のこと。その時から、LはたまにNにうそをつけてたらしい。同じ国の相手なら、相手本人や相手家族に対する調べが簡単にできると思うが、異国の相手なら、これはちょっと難しいのが事実であります。よって、国際結婚の場合、恋愛結婚より仲介者(勿論いい仲介者もいるし、悪い仲介者もいる。)の紹介による見合結婚が勧められます。費用がかかっても、本当に国際結婚を望む方なら、いい仲介者にお願いして、女性に関する全ての情報を把握してから決めたほうが完璧だと思います。逆に、日本の方も自身の情報を隠れずに仲介者に提供しなければなりません。こうしてから、はじめて仮に問題が出た場合、仲介者によって解決されるべきだと思います。
中国の女性、或いは中国の朝鮮族の女性との結婚を望む日本の方の皆様、2度とNさんのような道を歩まず、お幸せにお過ごしくださいますよう心よりお祈りいたします。
勿論、中国には反日が強い地方もあるし、弱い地方もある。延辺は小さい町で、反日より、日本に学ぶという雰囲気がより強いだろう(自身の考え)。Nは私と仲良く付き合ってたし、本当にNが可哀相に思った。この二つの理由で、私はNを助けることに決めた。その時から、私はNの妻の方の人から数回に渡って脅かされ、実はやめようかなと思ったこともあった。延吉は小さいから、思い切って何かをやってみようとするなら、できないわけでもない。しかし、一旦Nを助けることに決めたし、もし私が助けないと、Nは1元も取れずに帰国する可能性が高い。
中国では、人脈がないと、できることでもできない場合もある。しかし、人脈さえあれば、できないことでもできる場合が多い。私は人を通して、有名な弁護士に依頼した(実は、外国人の弁護をしたがってる弁護士がめったに居ない。もし、裁判で勝つなら、ここ市民から言われることがあるし、負けるなら今まで重なってきた弁護士名義に損を与えられるから)。この事件は、最後まで4ヶ月かかったが、その間、Nの妻のありのままの姿が段々分かってきた。Nは安い旅館を借り、朝ご飯は適当にパンで済み、自分で洗濯をしなければならなく、つらい生活をするしかなかった。これらを見て、私は必ずこの裁判で勝ちたいという気持ちでいっぱいになった。裁判は、2回にわたって行われ、最終的にはNの勝利ということで終了。お金も戻るべき金額は全て戻ったし、N自分の名義も回復した。
Nの国際結婚が失敗した理由:
既婚者(中国女性)に対する理解が不足。彼らは、日本で知り合った。L(Nの元の妻)は留学で日本に行ったんですが、二人が知り合った時は、Lがもうビザ切れで不法滞在中の時、場所はバイトをしている店であったんです。一目ぼれし、相手に対する理解が足りなかったのは当たり前のこと。その時から、LはたまにNにうそをつけてたらしい。同じ国の相手なら、相手本人や相手家族に対する調べが簡単にできると思うが、異国の相手なら、これはちょっと難しいのが事実であります。よって、国際結婚の場合、恋愛結婚より仲介者(勿論いい仲介者もいるし、悪い仲介者もいる。)の紹介による見合結婚が勧められます。費用がかかっても、本当に国際結婚を望む方なら、いい仲介者にお願いして、女性に関する全ての情報を把握してから決めたほうが完璧だと思います。逆に、日本の方も自身の情報を隠れずに仲介者に提供しなければなりません。こうしてから、はじめて仮に問題が出た場合、仲介者によって解決されるべきだと思います。
中国の女性、或いは中国の朝鮮族の女性との結婚を望む日本の方の皆様、2度とNさんのような道を歩まず、お幸せにお過ごしくださいますよう心よりお祈りいたします。
「韓国の生活は悲惨」は、中国の朝鮮族はよく知っている
2009年6月10日、韓国紙・朝鮮日報の中国語版は「韓国は本当に『悲惨』なのか?」と題した記事を掲載した。韓国滞在歴がある中国人ユーザーがネット上で「韓国人は、見た目は意気揚揚としているが、内情は実に悲惨だ」と発言したことに対する反論だ。
1、韓国人の生活レベルはかなり低い。ホワイトカラーですら平均給与は30〜40万ウォン(約2万3000円〜約3万1000円)で、肉も滅多に食べられない。
―一般的なホワイトカラーの給与は150〜250万ウォン(約12万円〜約19万円)。肉は高いものと安いものがあるだけだ。大学の食堂でも普通に肉は食べられる。
2、韓国料理は質素だ。おかずは漬物だけで油料理が出てこない。スープの具は白菜だけ。
―漬物の小皿以外に魚や肉のメイン料理も存在する。スープも白菜だけでなく肉や海鮮もある。
3、中国在住の韓国駐在員は帰国したがらない。任期満了になると会社を辞め、中国に残って商売を始める。
―これは全くのでたらめ。特に世界的金融危機に陥ってからは、中国から帰国する韓国人が激増した。
4、韓国は本当に哀れだ。街の中心以外は寂れているし、中産階級以上でないと果物も食べられない。
―韓国は景観を考えて、中国のようにむやみに高層ビルを建てていない。中国のように見栄えはしないかも知れないが、緑化も進み、街は清潔だ。果物は一般家庭でも食べている。決して贅沢品ではない。(翻訳・編集/NN)
【出典:日本YAHOOニュース 2009年6月12日】
上記のニュースの内容の信憑性については、中国の朝鮮族がよく知っているはず。つまり、中国からの記載が正しいか、或いはそれに対する反論が正しいか。以下は、中国の朝鮮族の見解であります。ご参照ください。
1、韓国人のホワイトカラーの給与は150〜250万ウォン/月が正しいと思う。しかし、肉をよく食べられないのが事実である。今年の初頃に、友人がビジネスで韓国に行ったんですが、招待してくれた韓国人(ある会社の社長)が皆の前で、友人を紹介しながら、「本日は、中国から大切なお客様が来られて、昼食は肉にします。」と話したとのこと。延辺にも韓国人がよく来るが、三枚肉の焼肉を2、3人分も食べている。「豚肉がすきですか、それも三枚肉を?」の質問に対し、「一つは、三枚肉の焼肉が美味しいですよ。次は、肉が高いから牛肉はめったに食べれませんね」と言ってくれた。
2、韓国料理は質素だ。これは正しい。スープには殆ど肉や脂を入れない。延辺で「三鶏蕩」の店をやってる韓国人がいる。知り合いがあの店で2年間働いたことあるが、彼女の話によれば、具の入ってないスープに煮た鶏肉を入れて「三鶏蕩」を作ると。殆ど脂を食べれない韓国人だから、延辺に来たら、三枚肉から食べる。あまりにも食べてお腹を痛めるのが普通である。
3、中国在住の韓国駐在員は帰国したがらない。友人から頼まれて、私はこういう韓国人のビザ延期の手配をしたのも3人いる。北京五輪後から、韓国人のビザが大変厳しくなっているから。
4、韓国は本当に哀れだ。街の中心以外は寂れているし、中産階級以上でないと果物も食べられない。今の韓国人は、2000年ごろの韓国人と全く違う。韓国人が初めて延辺の長白山観光に来た時には、買い物ばっかりするほどお金を無駄に使ってしまったが、今の韓国人は、殆ど買い物をしない。それより買い物できないという方が正しいだろう。
中国の朝鮮族は、よく韓国に行けるし、韓国人はよく延辺に来るから、韓国人に対しては、中国の朝鮮族がよく知っているはずである。
1、韓国人の生活レベルはかなり低い。ホワイトカラーですら平均給与は30〜40万ウォン(約2万3000円〜約3万1000円)で、肉も滅多に食べられない。
―一般的なホワイトカラーの給与は150〜250万ウォン(約12万円〜約19万円)。肉は高いものと安いものがあるだけだ。大学の食堂でも普通に肉は食べられる。
2、韓国料理は質素だ。おかずは漬物だけで油料理が出てこない。スープの具は白菜だけ。
―漬物の小皿以外に魚や肉のメイン料理も存在する。スープも白菜だけでなく肉や海鮮もある。
3、中国在住の韓国駐在員は帰国したがらない。任期満了になると会社を辞め、中国に残って商売を始める。
―これは全くのでたらめ。特に世界的金融危機に陥ってからは、中国から帰国する韓国人が激増した。
4、韓国は本当に哀れだ。街の中心以外は寂れているし、中産階級以上でないと果物も食べられない。
―韓国は景観を考えて、中国のようにむやみに高層ビルを建てていない。中国のように見栄えはしないかも知れないが、緑化も進み、街は清潔だ。果物は一般家庭でも食べている。決して贅沢品ではない。(翻訳・編集/NN)
【出典:日本YAHOOニュース 2009年6月12日】
上記のニュースの内容の信憑性については、中国の朝鮮族がよく知っているはず。つまり、中国からの記載が正しいか、或いはそれに対する反論が正しいか。以下は、中国の朝鮮族の見解であります。ご参照ください。
1、韓国人のホワイトカラーの給与は150〜250万ウォン/月が正しいと思う。しかし、肉をよく食べられないのが事実である。今年の初頃に、友人がビジネスで韓国に行ったんですが、招待してくれた韓国人(ある会社の社長)が皆の前で、友人を紹介しながら、「本日は、中国から大切なお客様が来られて、昼食は肉にします。」と話したとのこと。延辺にも韓国人がよく来るが、三枚肉の焼肉を2、3人分も食べている。「豚肉がすきですか、それも三枚肉を?」の質問に対し、「一つは、三枚肉の焼肉が美味しいですよ。次は、肉が高いから牛肉はめったに食べれませんね」と言ってくれた。
2、韓国料理は質素だ。これは正しい。スープには殆ど肉や脂を入れない。延辺で「三鶏蕩」の店をやってる韓国人がいる。知り合いがあの店で2年間働いたことあるが、彼女の話によれば、具の入ってないスープに煮た鶏肉を入れて「三鶏蕩」を作ると。殆ど脂を食べれない韓国人だから、延辺に来たら、三枚肉から食べる。あまりにも食べてお腹を痛めるのが普通である。
3、中国在住の韓国駐在員は帰国したがらない。友人から頼まれて、私はこういう韓国人のビザ延期の手配をしたのも3人いる。北京五輪後から、韓国人のビザが大変厳しくなっているから。
4、韓国は本当に哀れだ。街の中心以外は寂れているし、中産階級以上でないと果物も食べられない。今の韓国人は、2000年ごろの韓国人と全く違う。韓国人が初めて延辺の長白山観光に来た時には、買い物ばっかりするほどお金を無駄に使ってしまったが、今の韓国人は、殆ど買い物をしない。それより買い物できないという方が正しいだろう。
中国の朝鮮族は、よく韓国に行けるし、韓国人はよく延辺に来るから、韓国人に対しては、中国の朝鮮族がよく知っているはずである。
朝鮮と韓国
朝鮮と韓国
周知の通り、朝鮮と韓国は一つの朝鮮半島であり、一つの国であった。朝鮮半島が分裂されて、今の北朝鮮と南朝鮮となったわけ。
中国で朝鮮族が一番集中している地域は延辺朝鮮族自治州である。延辺の朝鮮族は、朝鮮半島の北の方から図們江を渡って中国に移住され、その後延辺を中心に生活しはめたわけない。60年代ごろは、北朝鮮が南朝鮮よりもっと豊かな生活を過ごしたのは間違いない。その時、南朝鮮には乞食が沢山いたと聞いた(もちろん今も居るけど)。その後、アメリカの植民地であった(今も同じであるが、同盟国と言ってる)南朝鮮は、ベトナム戦争で自国の血で米ドルを取替え、次第に経済が少しよくなった。しかし、北朝鮮はいつも自国の力で国の成長に尽力してきたが、結局今の苦しい生活をしているのです。朝鮮と韓国の違う点の一つとして、これが挙げられる。つまり、朝鮮と韓国の異なる第一番目の点は、今の経済レベルの差。韓国が朝鮮より経済レベルが高いのは、自国の血で取り替えた米ドルといつも後ろ盾になってくれるアメリカの支援のためである。
次は、朝鮮半島の統一において。
朝鮮は、自国の生活レベルが低いのを知ってるのに、いつも自国と韓国の両国で朝鮮半島の統一に尽力したがっている。しかし、韓国は、特に李明博政権が始まって以来、朝鮮半島の統一は朝鮮と韓国双方が解決するべきの責任であるが、その責任こそアメリカに頼っている。アメリカが自国の考え通りやってくれるのを望んでいる。だから、朝鮮としては怒ってるわけ。言い換えれば、自宅の問題は自宅で解決するべきなのに、よその人に頼んで解決しようとするのが韓国。ちょっと可笑しい、、、
第三番目は、韓国人は朝鮮人を見下げる。朝鮮が貧困であるから。
人に差別を受けるのがどの味であるかは、特に韓国人がよく知ってるはずだ。それは、日本でよく差別を受けているから。しかし、韓国人はまだ同じ民族から差別を受けたことはない。その辛さは、口では表現しかねるだろう。その差別を今、朝鮮人が受けている。それも同じ民族である韓国人から。中国には「物きわまれば必ず反す」という言葉がある。よく考えてほしい。朝鮮統一を望むなら、行動で表現してよ。もし、アメリカが尻押ししないと韓国はどうだろうか。今と同じく朝鮮人を見下げられるか。
周知の通り、朝鮮と韓国は一つの朝鮮半島であり、一つの国であった。朝鮮半島が分裂されて、今の北朝鮮と南朝鮮となったわけ。
中国で朝鮮族が一番集中している地域は延辺朝鮮族自治州である。延辺の朝鮮族は、朝鮮半島の北の方から図們江を渡って中国に移住され、その後延辺を中心に生活しはめたわけない。60年代ごろは、北朝鮮が南朝鮮よりもっと豊かな生活を過ごしたのは間違いない。その時、南朝鮮には乞食が沢山いたと聞いた(もちろん今も居るけど)。その後、アメリカの植民地であった(今も同じであるが、同盟国と言ってる)南朝鮮は、ベトナム戦争で自国の血で米ドルを取替え、次第に経済が少しよくなった。しかし、北朝鮮はいつも自国の力で国の成長に尽力してきたが、結局今の苦しい生活をしているのです。朝鮮と韓国の違う点の一つとして、これが挙げられる。つまり、朝鮮と韓国の異なる第一番目の点は、今の経済レベルの差。韓国が朝鮮より経済レベルが高いのは、自国の血で取り替えた米ドルといつも後ろ盾になってくれるアメリカの支援のためである。
次は、朝鮮半島の統一において。
朝鮮は、自国の生活レベルが低いのを知ってるのに、いつも自国と韓国の両国で朝鮮半島の統一に尽力したがっている。しかし、韓国は、特に李明博政権が始まって以来、朝鮮半島の統一は朝鮮と韓国双方が解決するべきの責任であるが、その責任こそアメリカに頼っている。アメリカが自国の考え通りやってくれるのを望んでいる。だから、朝鮮としては怒ってるわけ。言い換えれば、自宅の問題は自宅で解決するべきなのに、よその人に頼んで解決しようとするのが韓国。ちょっと可笑しい、、、
第三番目は、韓国人は朝鮮人を見下げる。朝鮮が貧困であるから。
人に差別を受けるのがどの味であるかは、特に韓国人がよく知ってるはずだ。それは、日本でよく差別を受けているから。しかし、韓国人はまだ同じ民族から差別を受けたことはない。その辛さは、口では表現しかねるだろう。その差別を今、朝鮮人が受けている。それも同じ民族である韓国人から。中国には「物きわまれば必ず反す」という言葉がある。よく考えてほしい。朝鮮統一を望むなら、行動で表現してよ。もし、アメリカが尻押ししないと韓国はどうだろうか。今と同じく朝鮮人を見下げられるか。
もし私が市長になると(2)
もし、私が市長にあんると(2)
医療システムを改革したいです。
先月、私は約1ヶ月間、延辺で一番有名な病院である延辺病院の消化内科に入院したことあります。その間、私は消化内科の主任を顔を1回しか見たことないんです。それも、知り合いを通して、正確に診断されるために、知り合いに頼んで主任さんに診察を受けたことあります。では、他の患者はどうしますか。もちろん退院する時には、殆ど快復されますが、主任さんに診察を受けるのはなかなか難しいことになっているんです。
多分他の国の病院でも大体同じだと思いますが、入院病棟の医者は、診察部で5元か6元の診察料を受けて診察するんです。主任さんの診察料は30元、50元、70元のそれぞれです。それも、朝早く列を並んで、番号をもらうことになりますが、1日の患者の数が決まっているから、主任さんの診察を受けることはかなり難しいんです。
以下は、医療システム改革の内容です。
1.主任さんは、1週間ごとに科の医者全員を連れて全ての病室を訪問し、患者の病気を尋ねる。もし、好転のない患者に対しては、その担当医者と新たに治療案を検討するとともに、患者の意見などを聞くべきだ。患者にとって、心理的安定がなによりだから。
2.いつもきれいな環境でなければならない。病院と言えば、病室や廊下だけでなく、トイレの中はいつもきれいに掃除されていないといけない。患者は病院の中で新たな病菌の侵害を受けてはいけない。
3.もし、患者に対し治療する場合、患者に治療案について詳しく説明する必要があると思う。今の患者は、自分の病気に対して多少分かっているから。
4.診察部の注射室では、大人と子供をちゃんと分けていなければならない。
延辺病院では、大人と子供が同じ場所で注射をする。病気が重くない子供が治療受けるため病院に来て、返って大人から病気を感染されてから帰る場合も結構ある。患者が多いため、空気もよくない。
5.医者に診察を受ける時には、必ず1人ずつ受けなければならない。
延辺病院では、はじめは看護婦さんが番号を呼ぶと、その番号に当たる患者が医者の事務室に入る。入ったら、3人、4人の患者が入ってるのが普通である。しかし、1時間、2時間ぐらい経つと、看護婦の呼びを待たずに、自分勝手に入る。結果、医者の事務室には、医者は1人だけど、患者で一杯になる。秩序が乱れている。
上述の問題点を解決すれば、いい病院になれるのではないでしょうか。
医療システムを改革したいです。
先月、私は約1ヶ月間、延辺で一番有名な病院である延辺病院の消化内科に入院したことあります。その間、私は消化内科の主任を顔を1回しか見たことないんです。それも、知り合いを通して、正確に診断されるために、知り合いに頼んで主任さんに診察を受けたことあります。では、他の患者はどうしますか。もちろん退院する時には、殆ど快復されますが、主任さんに診察を受けるのはなかなか難しいことになっているんです。
多分他の国の病院でも大体同じだと思いますが、入院病棟の医者は、診察部で5元か6元の診察料を受けて診察するんです。主任さんの診察料は30元、50元、70元のそれぞれです。それも、朝早く列を並んで、番号をもらうことになりますが、1日の患者の数が決まっているから、主任さんの診察を受けることはかなり難しいんです。
以下は、医療システム改革の内容です。
1.主任さんは、1週間ごとに科の医者全員を連れて全ての病室を訪問し、患者の病気を尋ねる。もし、好転のない患者に対しては、その担当医者と新たに治療案を検討するとともに、患者の意見などを聞くべきだ。患者にとって、心理的安定がなによりだから。
2.いつもきれいな環境でなければならない。病院と言えば、病室や廊下だけでなく、トイレの中はいつもきれいに掃除されていないといけない。患者は病院の中で新たな病菌の侵害を受けてはいけない。
3.もし、患者に対し治療する場合、患者に治療案について詳しく説明する必要があると思う。今の患者は、自分の病気に対して多少分かっているから。
4.診察部の注射室では、大人と子供をちゃんと分けていなければならない。
延辺病院では、大人と子供が同じ場所で注射をする。病気が重くない子供が治療受けるため病院に来て、返って大人から病気を感染されてから帰る場合も結構ある。患者が多いため、空気もよくない。
5.医者に診察を受ける時には、必ず1人ずつ受けなければならない。
延辺病院では、はじめは看護婦さんが番号を呼ぶと、その番号に当たる患者が医者の事務室に入る。入ったら、3人、4人の患者が入ってるのが普通である。しかし、1時間、2時間ぐらい経つと、看護婦の呼びを待たずに、自分勝手に入る。結果、医者の事務室には、医者は1人だけど、患者で一杯になる。秩序が乱れている。
上述の問題点を解決すれば、いい病院になれるのではないでしょうか。
延辺での韓国商品
延辺での韓国商品
延辺に韓国商品が入ったのは、中国と韓国が国交を樹立してからですね。ま、10年以上になりますね。その前までには、外国製と言えば、朝鮮とロシア製だけでした。これらの商品に比べ、韓国の商品は、特に日常用品は、品質がよく且つ美味しくて、人気がありました。ま、値段がかなり高いけど、、、
しかし、最近になって、韓国の商品が延辺市民から評判がだんだん悪くなり、人気も段々なくなりつつ。その原因について、あるメディアが調査を行った結果、以下のような原因であることが明らかになった。
1.韓国のお菓子の中でメラミンが検出されてから、韓国商品に対する信頼度が低くなった。
2.中国も経済水準が高くなるにしたがい、沢山のいい商品が出ており、品質が韓国製よりもっといい商品が続々生産されている。
3.韓国のウォンが半分ぐらいまで下がっているのに、延辺で売っている韓国商品の値段が下がらない。
4.現地の商品は安全で且つ安値である。これに比べ、韓国製は不安で且つ高価である。
ほかにも、いくつかの原因があるが、上述の4点が主な原因であると伝えられています。
延辺には、家庭製品は日本製が多いが、日常用品の日本製はありません。延吉で日本商品専門店を経営すれば、いいビジネスにならないでしょうか。
延辺に韓国商品が入ったのは、中国と韓国が国交を樹立してからですね。ま、10年以上になりますね。その前までには、外国製と言えば、朝鮮とロシア製だけでした。これらの商品に比べ、韓国の商品は、特に日常用品は、品質がよく且つ美味しくて、人気がありました。ま、値段がかなり高いけど、、、
しかし、最近になって、韓国の商品が延辺市民から評判がだんだん悪くなり、人気も段々なくなりつつ。その原因について、あるメディアが調査を行った結果、以下のような原因であることが明らかになった。
1.韓国のお菓子の中でメラミンが検出されてから、韓国商品に対する信頼度が低くなった。
2.中国も経済水準が高くなるにしたがい、沢山のいい商品が出ており、品質が韓国製よりもっといい商品が続々生産されている。
3.韓国のウォンが半分ぐらいまで下がっているのに、延辺で売っている韓国商品の値段が下がらない。
4.現地の商品は安全で且つ安値である。これに比べ、韓国製は不安で且つ高価である。
ほかにも、いくつかの原因があるが、上述の4点が主な原因であると伝えられています。
延辺には、家庭製品は日本製が多いが、日常用品の日本製はありません。延吉で日本商品専門店を経営すれば、いいビジネスにならないでしょうか。




