中国の第二世代身分証明書の四つの語弊

1.「第二世代身分証明書(以下二代証と略称する)」の写真のある面(表側)には“公民身分”という文字があるが、裏側には“居民身分”という文字がある。“公民”か“居民”か。これは、全く違う二つの法律概念である。
2.“公民身分号码”の表現が妥当ではない。それは、“身分”は数字の性質を含まないから。“公民身分証”は数字で表すことができる。
3.“出生”を○年○月○日と表すのは規範に合ってない。“出生”は出生地と出生日などの要素を含まる。誕生日を表すなら、“出生日”の方が正確である。
4.“有効期限”を、○年○月○日から“長期”までという表現は正しくない。“長期”は、期間を表すことで、臨界点ではない。“長期まで”という表現はない。

日本の居酒屋から追い出された韓国人、「大恥!」と非難殺到

 2009年10月に研修で日本を訪れた韓国の政府機関の公務員たちが、居酒屋で騒ぎすぎて、店主から追い出されたことが4日付のマネートゥディによって明らかになった。「東京の居酒屋で韓国人たちが追い出された。なぜ?」という見出しで、改めなければならない韓国人の飲酒文化についての記事が掲載され、ネットユーザーの関心を集めている。

 記事によると、韓国の某政府機関の職員20人あまりが日本の関係者との打ち上げで、爆弾酒(数種類のお酒を混ぜたもの)で盛り上がった。その後、日本の関係者の多くが席を立ったが、その後も大騒ぎが続き、ビール100瓶と清酒20瓶を飲み干したそうだ。続く2次会に選んだのが居酒屋、1次会のうるさい雰囲気はそのまま続いたが、問題は1次会とは違って貸切りではなかったこと。騒ぎを自制してほしいとする従業員の注意も届かず、結局追い出されるはめになったそうだ。

 記事では、飲酒後の犯罪事件の多さや議員の飲酒後の暴言騒動などを取り上げ、飲酒後の言動に寛容的な韓国社会の問題点を指摘し、政府や企業レベルで飲酒関連の規制を作る必要があると述べる。韓国飲酒文化研究センターの調査によると、韓国人サラリーマンの4人に1人が暴飲するとのデータもあり、専門家は自発的に新しい飲酒文化を形成することが何よりも大事だと呼びかける。

 記事のコメント欄には「よくも国民の税金で恥をかいてくれた」「どの政府機関がはっきり言え」「あり得ない。政府機関の者が追い出されるほど飲むなんて」など、税金で研修に行ったはずの公務員たちの不祥事に怒りの声とともに非難が殺到している。そして「日本なら追い出されることもあるけど、韓国の飲み屋で働く従業員はかわいそう過ぎる」「飲酒文化を見直さないかぎりまた大恥をかくことになる」「韓国は飲酒者に寛大すぎる」など、周囲の目をまったく気にせず、酒の席での迷惑行為が多くあげられ、韓国社会の飲酒文化を見直すべきとの声が多くみられた。

出典:日本ヤフー(2010年2月6日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100206-00000019-scn-kr

韓国は我々のことを考えていない!中国人観光客から不満相次ぐ

2009年、韓国を訪れた中国人観光客は、訪韓する観光客総数の25%を占める194万人に達し、日本人に次ぐ多さとなった。中国人観光客の韓国での消費額は23億ドルにのぼると見られているが、中国人観光客からは「韓国は我々(われわれ)のことを考えていない」との不満の声が上がっているという。20日、環球網が伝えた。

 韓国を訪れた中国観光客にとって、不満に感じる点の一つに挙げられるのが「食」だ。宿泊する客の99%が中国人だというホテルのレストランを訪れたところ、食事の中に髪の毛が入っていたほか、ガラス張りになった厨房では食材をまったく洗わずに調理している姿が見られたという。

 続けて、中国語を話すことのできるガイドの不足に対しても不満の声が上がっている。記事によると、ソウルにいる1万6261人のガイドのうち、中国語を話すことができる人はわずか2719人、日本語を話すことができるガイド(8460人)、英語を話すことができるガイド(4649人)と比べるとその少なさは一目瞭然だとした。

 さらに、ソウルの地下鉄では19の駅において中国語のアナウンスも行われているが、そのアナウンスは中国人でも聞きとることができない中国語だという。さらに記事では、「旅行会社はコストを抑えるために観光地から遠いホテルに中国人観光客を宿泊させ、おいしくない料理を食べさせている」という不満の声を紹介している。

 これに対し、中国のネット上では「韓国にあるのはすべて中国のクローンではないか。韓国を訪れる価値などあるのか?」などいったコメントのほか、韓国に対する反感のコメントが数多く寄せられている。(編集担当:畠山栄)

出典:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100122-00000077-scn-cn

「中国人はサムスンを信頼している」について

韓国聯合通信が17日、中国の隔週雑誌「環球人物」がネットアンケートおよび専門家の評価を総合した結果、最も信頼できるブランドとして韓国のサムスンを選出した、と報じた。これに対し、中国では議論が巻き起こっている。
記事によると、中国人ネットユーザーを対象にしたネットアンケートの結果、サムスンは約4割の支持を得て、中国ブランドのハイアール、レノボを押しのけたうえで、「最も信頼できるブランド」として第一位を獲得した。
「環球人物」はサムスンが第一位を獲得した理由として、金融危機のさなかも社会貢献活動を展開し、優秀な製品で国際競争力を向上し続けたことを挙げている。
これに対し、中国のネット上では「サムスンなんか買った事ないぞ」、「どこで、どうやって調査したというのだ?」などといった反発の声が上がっている。記事に寄せられた450以上のコメントのほとんどが、サムスンが中国人ネットユーザーから最も信頼できるブランドに選出されたということへの反論だ。
出典:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100118-00000063-scn-cn

「サムスン」は韓国のブランド。正確に言えば、「サムスン」は、中国で広告に一番お金を使ってる韓国のブランドである。「中国人はサムソンを信頼している」のではなく、「中国人は韓国製品の中で、サムスンしか知らない」だろう。それは、中国では「サムスン」の広告が至る所で見れるから。その他の韓国製と言えば、「ヒョンデー」と「ギア」という車があるみたい。が、「ヒョンデー」は北京のタクシー、「ギア」はここ延辺のタクシーとなってる。ここでは、「ギア(起亜)」を「飢鋨」とも言う。それは、朝鮮語で発音が同じだから。

この場合、中国の言葉で「自己感覚が良好」と言う。言わば、人に褒められないから、自分で自分を褒めるしか。

韓国文字について

周知の通り、朝鮮半島が二つに分けられてから、朝鮮語も朝鮮語と韓国語に分けられてる。元々は、一つの朝鮮語だったのに、今調べてみたら朝鮮語と韓国語がかなり違うことに気づいた。

1.韓国語に外来語が多い。
韓国語には、外来語特に英語が多い。これは韓国がもう発達国であることを表せるとも言えるだろう。
朝鮮語には、何の変化もなく、以前の伝統的な言語のまま残されてる。これは、朝鮮はまだ発展してない国だということを表すだろう。一方、韓国語は段々伝統性を失い、朝鮮語は依然として伝統性を保有してるということを意味するのではないだろうか。

2.文字の使い方が違う
今の韓国の大統領(李明博)を、韓国では「イーミョンバク」と言うが、朝鮮語では「リミョンバク」と言う。つまり、名字の「李」の呼び方。中国文字通り訳すなら、「リ」が正確である。名字の「任」と「林」を、韓国では、両方とも「イム」と言う。どう区別すべきか。朝鮮語では、「イム」と「リム」と言う。いわば、「R」の発音が「Y」に代わってる。
「楽」という単語がある。韓国では、「ナク」と言うが、朝鮮語では「ラク」と言う。同じ「R」だが、ここでは韓国語で「N」と代わってる。規則は何だろう。
でも、「R」を使う単語がないわけでもない。「歌」は「ノーレー」、「登る」は「オルダ」。韓国辞書を調べてみたら、「R]で始まる単語、つまり最初の文字が「R」となってる単語は、助詞のほかには、全部外来語だった。なるほど。英語の外来語には、「R」を使いたくなくても仕方ないみたいね。
プロフィール

じょ

Author:じょ
「愛には国境がない」。優しい中国の朝鮮族女性との愛を期待したら、、、

宛先:kunbijing0607@yahoo.co.jp

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ